2026年9月19日(土)
北海道運輸局さん主催の第33回 鉄道の日記念イベント「鉄道フェスティバル in 北海道」に出展し、大盛況で終えることができました!
メンバーの丸山さんの写真展示では老若男女問わず、みな目を丸くして近づいて食いつき、撮影者の丸山さんを見つけると、当時の状況や撮影までの苦労などのトークで盛り上がっていました。


今年も交通新聞社さんのグッズは開始から終了までひっきりなしに購入いただき、子供連れの来場者が子供のために、鉄道愛好家が来年のカレンダーを購入されていました。
今回は、メンバーでカメラマンの番匠さんのカレンダーも販売。購入者が番匠さんにサインを求めることや、番匠さんとわかると興奮して声が高くなる方もいらっしゃいました。

会長の長野さん、メンバーの杉淵さんのジオラマ作品も売れ、購入者からは「この小さなサイズにいっぱい詰まったストーリーが見事!」といったお褒めのお言葉もいただきました。

懇親のキハ40系快速るもいCGはもうちょっと食いついていただきたかったところ・・・次はもっと身近な列車にしてみようと思います。

鉄道フェスティバルin北海道に出展されていたどのブースも大盛況で、凝った展示・販売内容に終始大賑わいのイベントでした!
関わったすべてのみなさま、大変お疲れ様でした!
