好きがいっぱい!
鉄道をみなさんの身近で、もっと大切な存在に。
私たちのコンセプト
- 鉄道遺産という過去に加え、これからの鉄道の未来にも想いを馳せ、「鉄道は楽しい、鉄道って面白い」と思ってくれる人を全道に増やし、その結果として鉄道が残る未来を目指しています。
- 鉄道は生活を豊かにする手段。鉄道存続そのものを目的にはしません。鉄道がみなさんに必要とされる世界の実現に微力ながら貢献したい、そんな活動です!
会員が大切にすること
一人ひとりの「鉄道に対する好き」を尊重し、お互いの想いや活動、意欲をリスペクトから入ります。鉄道は様々な角度、視点で楽しめるコンテンツゆえにいろいろな考えを持った方がいますが、まずは共感を模索しながら、より深い関係を築いていく温かく共感の輪が広がる鉄道愛好家の集まりです。
活動について
それぞれの「好き」を発信し、その想いが伝播することで、鉄道が道民のみなさんに愛される存在になるような活動を行います。
メンバー紹介

会長 長野 博樹
【鉄道ジャンル】模型、イベント

副会長 大熊 一精
【鉄道ジャンル】汽車旅※、鉄道文化

副会長 丸山 裕司
【鉄道ジャンル】鉄道写真、汽車旅※

副会長 佐藤 秀典
【鉄道ジャンル】政策、宇宙

事務局長 小林 涼太郎
【鉄道ジャンル】海外、デジタル、政策、模型

会員メンバー 伊丹 恒
【鉄道ジャンル】撮り鉄、乗り鉄、呑み鉄、音鉄

会員メンバー 番匠 克久
【鉄道ジャンル】鉄道写真

会員メンバー 和田 哲
【鉄道ジャンル】市電、鉄道唱歌
ほか、北海道鉄道みらい会議メンバーは現在、上記含め総勢19名!

※汽車旅とは
鉄道による旅。汽車を表す蒸気機関車は姿を消してしまったが、その頃の旅情を感じ、乗り合わせた人同士の触れ合いや、気のむいた駅にふらりと降りてみる等しながら、先を急がず列車に揺られゆとりを楽しむ旅。
出典:種村直樹の汽車旅事典より要約(メンバーの大熊さんも編纂に関わる!!)